【早稲田・穴八幡】冬至一陽来福で金運上昇ご利益!空いている時間は?


2018年の冬至は12月22日土曜日
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一年で一番【早稲田・穴八幡】が賑わう日が冬至です。
穴八幡で頂ける「一陽来福」のお守りは金運の御利益が抜群という事で有名。
管理人宅も「一陽来福」を頂きに行くのは毎年恒例の行事です。
毎年たくさんの人が訪れますのでやはりご利益があると思われます。

■こちらでは
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【早稲田・穴八幡】一陽来福とは?金運の御利益はどれくらいある?
【早稲田・穴八幡】一陽来福守りの貰える期間とベストタイミング
「一陽来福」の祀り方とは?
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をご紹介します。

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【早稲田・穴八幡】一陽来福とは?金運の御利益はどれくらいある?

 


 
【名称】穴八幡宮
【住所】〒162-0051 東京都新宿区西早稲田2丁目1-11
【TEL】03-3203-7212
【アクセス】東京メトロ東西線「早稲田駅」2番出口を出て、左に約200m

一陽来福とは
商売繁盛や出世、開運に利益があり特に「金運」に効果があり「金まわりが良くなる」「欲しいだけお金が入ってくる」とも言われています。一陽来復とはそもそも「悪い状況の後に、よい状況がめぐってくる」という意味です。

実際ご利益はどうかというと…?

■…仕事が増えたり、仕事の規模感が大きくなったり…売り上げが上がったりと、年々、好転していっていると思います。
■大儲けはしないけど、お金に困ることはない、かな?
■一陽来復を張ったから?忙しい年だった
■毎年徐々にジワジワとご利益がある気がする

管理人も含め、一陽来復をお祀りしている人は爆発的な金運アップではなくジワジワと上がって来ているというご利益を感じます。毎年多くの方がご利益を求めてきますので一人当たりの金運が目減りする?のでしょうか?
ですが継続してお力添えは頂くことができそうです。
  

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【早稲田・穴八幡】一陽来福守りの貰える期間とベストタイミング

 

 
 

一陽来復配布日時
冬至
2018年12月22日(土)   午前5:00~21:00
年内
2018年12月31日(月)まで 午前8:00~19:00
元旦~節分
2019年2月3日(日)まで  午前9:00~17:00

 

お守りを受け取れる期間は毎年、冬至の日から翌年節分の日までであり、冬至の日は特別に午前5時から受け取る事ができます。
1日中お札は配布してくれていますので余裕を持って行けそうなのですが、注目していただきたいのが「冬至の日」は朝の5:00から配布している事です。これは「お札というのは日が昇る時間にもらってこそご利益がある」からなのだそうです!
つまり知っている人はみんな穴八幡へは午前中から日中にかけて行きますのでお昼前後ぐらいが一番混雑します。管理人は13:30ごろついても御守りを頂くのに30分、お参りするのに10分強かかりました。また混雑する時間は正面からは入れてもらえず神社の裏から入るように誘導されてしまいます。

大晦日もお参りの人が深夜年越しで来るのですが、一陽来福は19:00までしか頂けません。バッチリご利益にあやかりたい方は日中に行かれる事をお勧めします。
また一陽来復守りはこちらの穴八幡が有名ですが、実は「四谷の須賀神社」でも同じ冬至から節分まで頂く事が出来ます。須賀神社はあまり混雑しないと思われます。
 

 
一陽来復御守りの配布される期間中、穴八幡では御朱印は頂けません。
御朱印頂窩縦に行ったのですが、管理人ももらえませんでした。御朱印集めをされている方は平常時に改めて行くことをお勧めします。

「一陽来福」のお守りの張る方・張る時間

 
「一陽来福」は壁に張る日と時間・向きが決まっています。張る無気だけが毎年変わりますので注意しましょう。
 
【用意するもの】
・強力な両面テープ
・方位磁石

【「一陽来福」の張る日】
冬至、大晦日、節分の3日間のみになります。
「一陽来福は」の張る時間
冬至 12月22日の23:59→12月23日の0:00にかけて日付の変わる瞬間
大晦日 12月31日23:59→1月1日0:00にかけて。
節分 2月3日23:59→2月4日0:00にかけて「日付の変わる瞬間」にお守りを張ります。

あせって張ると時間が過ぎてしまったり、張る方向や向きを間違えたり、張ってもすぐ落ちてしまったりとなかなかあわてるのがこの一陽来福です。ちゃんと準備してあわてずに張る事も大切です。穴八幡宮【一陽来復】正しいはり方で金運向上

翌年1年間の金運上昇を狙って頑張りましょう!


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