【東京オリンピック】三重県の聖火リレーコースと芸能人聖火ランナー予想



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東京オリンピック競技大会
三重県の聖火リレー
2020年4月8日(水)~4月9日(木)
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2020年の話題はオリンピック・パラリンピックで一色です。

そんなオリンピックの話題は聖火リレーが始まる2020年の3月から始まります!

ご存知の通り「復興五輪」の意味もある今回のオリンピックでは日本では聖火リレーが福島県楢葉町・広野町「ナショナルトレーニングセンターJヴィレッジ」にてグランドスタートし、三重県は6番目に聖火リレーとなります。

東京2020オリンピック聖火リレー各都道府県実施日一覧
1 福島県 2020年3月26日(木)~3月28日(土)スタート
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6 愛知県  2020年4月6日(月)~4月5日(火)
   ↓
7 三重県 2020年4月8日(水)~4月9日(木)
   ↓
8 和歌山県  2020年4月10日(金)~4月11日(土)
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聖火リレーランナーとして参加したい人
聖火リレーランナーをサポートする人
聖火リレーランナーを応援したい人

【東京オリンピック聖火ランナー】募集開始・応募方法と倍率予想

三重県は1日だけの聖火リレーになりますが、オリンピックを生で見る事なんて人生でそうそうありません。また聖火リレーランナーには地元出身の芸能人・著名人なども参加します。

そこでこちらでは気になる
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【東京オリンピック】三重県の聖火リレーコース・ルートはいつどこを走る?
【三重県聖火リレー】ゲスト芸能人・有名人聖火ランナー予想
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を、ご紹介したいします

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【東京オリンピック】三重県の聖火リレーコース・ルートはいつどこを走る?

 

聖火リレーのルートの基本的な考え方
「日本全国47都道府県を回り、できるだけ多くの人々が見に行くことができるルート」
「安全かつ確実に聖火リレーが実施できる場所」
「地域が国内外に誇る場所や地域の新たな一面を気づかせる場所」
「聖火が通ることによって人々に新たな希望をもたらすことができる場所」

上記の条件から「次の県とつながる県境の公道」を走るのでは?と通常は考えられます。
 
【三重県 聖火リレーコースの予想】

6 愛知県  2020年4月6日(月)~4月5日(火)
   ↓
7 三重県 2020年4月8日(水)~4月9日(木)
   ↓
8 和歌山県  2020年4月10日(金)~4月11日(土)    

聖火リレーでは三重県から1日で三重県に向かいます。最短距離を調べてみると以下のルートになります。

【三重県内を横断する聖火リレー最短のコースの予想】


 
組織委の聖火リレールート作成にあたっての条件
「1人の走者の走行距離は約200メートル」
「走者は1日約80人」
「時間は1日につき8時間」

以上の条件からグーグルの地図検索で三重県から和歌山県へ向かうのに、三重県の観光都市を通過し、次の三重県に向かうルートは233㎞と導き出されました。8時間で通過するとなると時速29(km/h)で走りつづけないとたどり着けません。

オリンピックのマラソン選手は42、195キロを男子は約時速19.5㎞、女子は約時速17.5㎞位で走ります。聖火リレーは通常、数百メートルの「聖火リレーキャラバン隊」と呼ばれる車列を伴いなかばディズニーパレードに近い形式ですので、軽いジョギング程度の時速6㎞ぐらいがイベント的に理想の早さで、せいぜい1日50キロ弱じゃないと聖火リレーコースを終えることが出来ません。

おそらく「今日の聖火リレー」的なテレビ局TV中継も入り、観光名所などを通過するのではないか?と考えられます。
三重県は内陸側は山間部で、海岸沿いに主要都市や伊勢神宮など観光地が集中していますので、おお回りするコースになるのは自然なことです。が、この距離は不可能です。

どこをどれだけショートカットするか?コースを決める方も悩んでいる事でしょう。

聖火リレーコースの発表は、大会がまじかに迫った頃じゃないと一般には報道されないと思われます。いち早く知るには、自ら聖火リレーにランナー・ボランティアなどの形で参加することにつきます。

わかり次第掲載いたします。
 

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【三重県聖火リレー】ゲスト芸能人・有名人ランナー予想

オリンピックの聖火リレーには、そのランナーの中に必ず地元出身の芸能人が参加します。
ランナーとして走ってもらう方には、知名度がある方、そこそこ走れる体力のある方、クリーンなイメージの方などが選出されると思われます。また長野県の観光大使などされた芸能人の方も候補にあがりそうです。

●文化人
市川崑(映画監督)
ドン小西(小西良幸)
笙野頼子(小説家『タイムスリップ・コンビナート』(芥川賞受賞)
増田こうすけ(漫画家、代表作『ギャグマンガ日和』)

●歌手・シンガーソングライター・アーティスト
鳥羽一郎
西野カナ
平井堅
みちよ(平家みちよ)
山川豊
渡瀬マキ「LINDBERG」
内山命「SKE48」のメンバー

●俳 優
葛山信吾
椎名桔平
水野美紀
山路和弘
夏樹陽子
あべ静江
田中哲司
山路和弘

●タレント・アイドル・モデル
足立梨花
加藤紀子
磯野貴理子
岡あゆみ
小倉久寛
猪野学
水田わさび(声優、アニメ『ドラえもん』2代目ドラえもん)
ぱいぱいでか美

●お笑い
ウクレレえいじ
加藤歩 「ザブングル」ボケ担当
近藤くみこ「ニッチェ」ツッコミ担当
チャンカワイ「Wエンジン」ボケ担当
やついいちろう「エレキコミック」ボケ担当

●スポーツ選手
浅尾美和(元プロビーチバレー選手)
吉田沙保里(元女子レスリング選手)
浅野拓磨(プロサッカー選手、日本代表)
内田智也(元プロサッカー選手)
金崎夢生(プロサッカー選手、日本代表)
水本裕貴(プロサッカー選手、日本代表)
山口蛍(プロサッカー選手)
後藤三知(女子サッカー選手、日本代表)
東克樹(プロ野球選手)
桑原謙太朗(プロ野球選手)
高木勇人(プロ野球選手)
谷口雄也(プロ野球選手)
谷元圭介(プロ野球選手)
中井大介(プロ野球選手)
西勇輝(プロ野球選手、日本代表)
伊藤涼太(プログルファー)
小椋久美子(元女子バドミントン選手)
西岡良仁(プロテニス選手)
山口直子(元女子プロボクサー、世界スーパーフライ級王者)

【三重県の観光大使】
●「みえの国観光大使」
浅尾美和大使
あべ静江大使
磯野貴理子大使
奥田政行大使(イタリア料理人)
小椋久美子大使
小倉久寛大使
桂文我大使
加藤歩大使
加藤紀子大使
楠田枝里子大使
下園浩二大使(NHK営業サービス株式会社 中部支社長)…(元NHK津放送局長)
瀬木直貴大使(映画監督)
チャンカワイ大使
辻口博啓大使
鳥羽一郎大使
ドン小西大使
西野カナ大使
萩美香大使(俳優・タレント)
萩本欽一大使
堀口文宏大使(タレント)
Ms.OOJA大使(シンガーソングライター)
山川豊大使
山村美智大使
夢眠ねむ大使(アーティスト)
吉田沙保里大使
●「四日市市観光大使」 Ms.OOJA
●「おわせ観光大使」あなしん、尾鷲義人、川西美智、島田進 、宮内祥子
●「熊野市観光大使」逵志保、田村直美、乃南アサ 、夢輝のあ

三重県の有名人で目立っているのが、オリンピック選手だった方です。吉田沙保里さん、小椋久美子さんあたりはタレント活動も盛んですし、磯野貴理子さんは安定した認知度と体力的にまだ大丈夫ですので候補に入っても不思議はありません。
ちなみに観光大使は三重県出身者以外でもなることが出来ます。
 

1964年の東京五輪聖火リレーは10万人で走破

1964年の東京五輪の聖火リレーでは、8月にギリシャで採火式が開かれた後、中東や東南アジアを経由し、9月、日本に返還される前の沖縄に到着した。その後、鹿児島、宮崎、北海道の各ルートに分かれて47都道府県を巡り、東京へ向かった。

地上リレーの総距離は6755キロ、リレー総区間4374区間、参加走者は10万713人でした。

10万人と聞くと、何らかの形でも聖火リレーに関われそうな気がしてきますね。興味のある方は募集要項を待ちましょう。


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